先週からアミコスでスペースの当落が分かっていた様なんですが、昨日ようやっと確認しました。
無事にスペース頂きました。
ナ51b「PAPERBACK」です。
お隣とそのお隣が分かったので、今から楽しみです♪
ふと思い返してみると、去年のスパークからもうほぼ1年が経ったわけですね。
アサクリの本を出したいなあと悶々しだしてから、資料を集め始め、イベントに参加したりしていつの間にか2年程が過ぎていました。
早いものですね。
米密林から届いたロレンツォ様の詩作集
LORENZO DE' MEDICI Selected Poems and Prose
英語に翻訳されているので、原著の雰囲気やら韻などは知る事が出来ないんですが、それでもかなりの量の詩や手紙が収められていて、注釈も分かりやすく、生い立ちや詩の出来た頃の事なんかもざっと書かれていて、私にとってはとても役に立つ一冊となっています。
でもロレンツォ様…暗喩に任せて卑猥な詩を書いてもいたりします。
電車の中でびっくり。ちょっと赤面してたかも知れません。
このままイル・マニフィコについてちょっとしたメモを蓋の下に。
久し振りに聞きたくなって、相棒から「鬼哭街(キコクガイ)」のCDを借りてきました。
ニトロプラスのエロゲです。
エロゲなのにストーリーが虚淵弦さんなのでひどく硬派。
エロゲなのに中央東口さんの男性がカッコ良すぎて女よりもそちらに釘付けになってしまった。
実際、ルイリーやら他の女キャラも可愛かったり美しかったりと、魅力たっぷりではあるんですが、いかんせん主人公のタオローとそのライバルホージュンが格好良すぎだったのです。
そしてホージュンがあまりにもタオローに拘る為、もはや妹ルイリーを巡っての男の争いではなく、単にホージュンxタオローにしか見えなくなり、相棒と二人で誰か本出してくれないかなどと言い合っていたものです。
他にニトロプラスといえば、私にとってはヴェドコニア。
こちらもエロの部分よりもストーリーが面白くて、全部のEDを見るために必死に攻略した記憶があります。
モーラ可愛かったなあ。
というかこのゲームの背景画がことごとく地元周辺なので、変な既視感があったのも楽しかったです。
取材来てたんでしょうねw
それともスタッフさんが近所に暮らしていたんでしょうか。
という訳で、ニトロプラスは男性向けのゲームしかやったことがありません。
「沙耶の唄」とか、「デモンベイン」(実は攻略途中でPCが吹っ飛んだ為、クリアしてません…)とかで止まっています。
なのでキラルのゲームを実はよく知りません。
咎狗は少し囓ったんですが、時間が無くて頓挫しました。
ファントムのイラストレーターさんがキャラデザされていたそうなのでキャラは好きだったし最後までやりたかったんですが、その後PCを新調したときにはソフトが手許に無かったのでという感じでした。
って、どうでもいい日記でした。
拍手頂きありがとうございます。
心の糧に頑張りたいと思います!
近所の町へ出て、お祭り見てきました。
というよりも、実は友人に呼び出されてあるものを貰ったのですが、たまたまお祭りに当たったという。
いろんな人たちのエイサーを見られるので、私にとってはパラダイスなのでした。
太鼓のリズムと踊り、三線の音、指笛の囃しがたまりません。
カチャーシー踊ってる人も僅かながら居た様で(私のところからは見えなかったけど)、きっと傍に居たら一緒に踊ってたかも。
そのくらい好きなんです、エイサー。
しかしこの暑さはいつまで続くんでしょうね(´ω`)=3
蓋の下は今回しごく個人的な事です。
特に暗い話題ではないのですが。
体調の事とか、ゲームの事とか、そんな日常のどうでもいい事です。