自分メモっぽい部分がほとんどです。
参加を予定しているイベントに何を出すか、相棒とも相談しつつ決めました。
いつも表紙を作ってもらっている事もありますが、何よりも私自身に無理が掛からないように、ということで。
色々は蓋の下に。
夏の新刊ですが、もうちょっと描きたかったというか、ションデズ成分が自分的に足りていなかったという後悔があって、スパークで一冊薄い本を出そうと思っています。
【アサシン達の戦いが終わって二人暮らしするションデズの妄想本】というコンセプトなので、ゲームからは著しく離れているかも知れませんが、大阪にもアサシンの支部があるらしいですし、そこらへんも含めてちょっとディープなオタクを炸裂させるショーンと、苦笑しながらも生活を楽しんでいるデズモンドの幸せライフを描けたらなあと。
珍しく先にタイトルだけ決まりました。
「玄関あけたら2分でえっち」
アホなのは分かっているんですが、嬉し恥ずかし同棲本にしたいです。
TakaraNの名義で描く予定ですので、濃いエッチが苦手な方は避けてやって下さい。
冬コミは、例のペーパーバックを気にして書くのをやめようかと思っていたマリアルの小説を予定してはいますが、実はちょっと確定とは言えません。
マリクの件もしかり、アッバスとの因縁もしかり、色々と考え直さなくてはならない部分も多くて、今更本編とつじつまを合わせようとは思わないのですが、今一度年表などから見直さなくてはならない所が出てきたからです。
マリクの件に関しては、それなりに考えさせられる所が多かったのですが、これはもう今までに書いた話を踏まえ、あくまでも『異聞』として出そうかとは考えています。
もし色々と間に合わなそうであれば、少しずつ書き進めていた小説を出そうと考えています。
中東の詩人達の詩を組み込んで、マリク/アルタイル→エツィオ/マキャヴェリ→ショーン/デズモンドという流れで、しっとりとした心の繋がりを描ければと思っているものが一本あります。
どちらが出るか、自分でも分からないのですが。
小説はどちらにしても「夏越たから」で出します。
そして来年の野郎フェスで多分ですが、間に合えばギアーズの本を。
これもタイトルだけは決まっていて、内容は半分はガチエロで半分はギャグ。
TakaraN名義で発行予定です。
『OH,YEAH!!SHHHHAAAAAA!!!』がタイトルです。
下品なタイトルで済みません。
他は、GO NEXT!2に参加したいのですが、日程的に厳しそうなので、まだまだ虎牛を出したいのですが、出られるかは不明です。
楽しいイベントだったのでなるべく参加出来る方向で考えてはいます。
イベントサイトで詳細が発表されたら、決断しようと。
その前に、提出する原稿を仕上げるのが先でした。
頑張って月内に完成させよう、うん。