タイトルをちょっとばかり萌漫画風に書いてみました(馬鹿)
本日冬コミの当落発表でしたね。
でもって、落ちました~。
毎度冬は落ちてる気がしますが、こればかりは運なので仕方ない!
でもってすぐ委託のお誘いを頂きました。
なので、予定していた新刊の小説は発行予定です。
去年の冬もお世話になった上、今回も助け船を出してくれたハルさんに感謝です。
詳細は後日分かり次第、イベント情報等に上げて行くと思います。
以下、現状をば蓋の下に。
以前の日記から同じ様な事を書いてしまっていますが、きっと疲れているんだと思う事にしますw
冬の新刊は小説。
どのくらい長くなるかは分かりませんが、ショーンとデズモンドが主軸です。
そこからアルタイルの時代に遡り、エツィオの生きた時代を見つめ直したりと、そんな感じです。
リベレーション発売を前にして、SecretCrusadeの部分に触れる事になりそうなので、また「帰らざる街」や「百合の葬列」を書いた時の様に、直後に発売された次作のゲームで、同人誌が黒歴史と化す予感がしまくりですが、それでも書きたい物語があるので書き上げるつもりです。
きっとまたリベレーションとはズレた二次創作になってしまうかもしれないので、その辺りを許容出来る心の広い方は、どうぞお付き合いくださいませ。
ただただ、ショーンとデズモンドとアルタイルとマリクとエツィオとマキャヴェリが好きで書く物語です。
頑張るです!(*´ω`*)