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rakuda

日々是まっつぐ

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90%

現在の進捗状況はこんな感じです。

一番書きたくない場面を書き終え、あとは終幕に向けて書き進めるだけなのですが、その部分を書いたが為に疲労しきってしまい、一端脇に置いて現状出来ている部分を通し読みしました。

取りあえず流れに問題は無さそうです。
不意に思い出したイラリオ・アウディトーレ氏の存在に、叫びそうになりましたが、なんとか解決。
でも多分解決・・・
ツイッターで「イラリオに苛々した」とか下らないTLを投下してしまい済みません。


以下、今回の新刊に関して、エロ以上に駄目な方がいらっしゃる内容なので、蓋の下に注意書きをしておきます。
ご購読を考えて下さっている方は、お読み頂き、大丈夫だと判断された方のみお願いします。


拍手ありがとうございます。
仕事とか色々てんぱってますが、なんとか頑張ってます。
励みになります本当に!


拍手[4回]



・エロも萌えも無い。
今までのブログに書いた通り、今回の本には性描写は全くありません。
故に年齢制限は設けませんが、下記の表現が駄目な方はお避け下さい。
当初ロレンツォ/ジョヴァンニ、とスラッシュ表記を掲げていたのですが、その時には軽く口付け止まりの、可愛らしい物語を書く予定でした。
それが蓋を開けてみたらこんな事に。
大分どころか、まったく方向性が違ってしまって済みません。
あとでサイトのインフォメ他、相棒に修正してもらわないとなりませんね・・・

・実際の歴史との食い違いが許せない
アサクリ2の登場人物をベースにしており、小説版、リネージュなどを大本にしているため、どうしても史実との食い違いが出て来ます。
実在の人物についても、勝手にでっち上げている部分があります。
ある記述を元に、ちょっと両性愛者になってもらったりとか。
あと一部いい人過ぎたり、一部悪い人過ぎたりもです。
なので、あくまでも二次創作小説である事を前提として下さい。
何卒。

・死にネタが許せない
この定義が非常に難しいのですが、死そのものの表記を読むことに抵抗の有る方は、まず避けて下さい。
本編で不幸にも命を落とす人びとが登場する本なので、その点を避ける事は出来ません。
ただ、本編で死んでいない人間を、敢えて物語の都合上殺してしまうという意味での「死にネタ」は有りません。

そもそも何でこんな本書いたんだと言われれば、パパとロレが好きだからとしか答えられません。
その位、読む方によっては酷い本かも知れません。
まさかマリアルよりも厚い本になるとは思ってもみませんでした。
本当に独りよがりの本ですが、色々と思いをぶつけて書いているので、読んで頂けたら嬉しいというのは本心です。

でもやっぱり、こういった事柄は心配なので、お売りする前に書いておこうと思ったのでした。
よろしく、ご検討下さい。

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プロフィール

HN: takara
丸くてちまいものが好み。
髭・胸毛・腕毛とむっちりなゴリラ系男子にはまるかと思えば、例外もあり。

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イベント情報は携帯端末向けにpictBLandにも掲載します。
いずれもサークル名:PAPERBACKで申込しています。

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